キャバクラと風俗の求人のまとめ

ブスだけどキャバクラとか風俗で働きたい!

「ブスだから人生を楽しめない」と思っている全ての女性へ:かつて・醜子


「ブスは損」です。

 

実際に、身を持って感じているので、確かなことです。

 

というのは、「異性からちやほらされない」ということだけでなく

 

「おしゃれを楽しめない」

 

「おしゃれをする気にならない」

 

「自信が持てない」

 

あらゆる点で、人生に「張り合い」がないのです。

 

 

人は見た目ではない、確かにそうかもしれません。

 

でも、ブスにとっては気休め以下の言葉です。

 

これはブスに生まれないと分からないことなので、仕方がありませんが。

 

「ありのままでいいよ」というのは、慰めにもなりません。

 

テレビで「モデル」の女の子が、自分を卑下しているだけで殺意が沸きます。

 

お前がそんなこと言ってたら、私なんか何なの?

 

ほんと、いいかげんにして欲しいです。

 

まあ、おそらく「嫌われないように」という戦略でしょうが、逆効果です。

 

と、まーこんな感じで性格は歪みますわ。

 

大分よくなったんですよ。

 

「かわいくなる」ことが夢だった

 

幼い頃は、類は友を呼ぶように

あまりかわいくはない?友達にも恵まれており

ブスなりに楽しんでいましたが、コンプレックスは常に持っていました。

 

「ブサイクである」ということに対して

小さな頃からコンプレックスに思っている人もいれば、

 

ある日突然に、

 

「自分はブスなんじゃないか?」

 

と、明確に<気にし始める>時期が訪れることもあると思います。

 

また、徐々に不安になってくるケース等様々だと思いますが

小学校の高学年くらいからは「自分がブスである」ということに対し

日に日に本格的な絶望を感じ、今まで感じたことのない不安を覚え始めます。

 

より卑屈に、恨みつらみが重なってきました。

 

当然のことながら、異性には積極的になれず

かわいい女子は、非常にまぶしく見えました。

 

「大人になったら整形しよう」

 

比較的早めに決心していました。

 

ブスは損することを確信していたからです。

 

このままじゃ、人生を楽しめない!

 

「私にとっては」そう思えるものでした。

 

変われてよかったと心から思っている

 

「かわいくなりたい!」物心ついた時から

常に願ってきたことは、「手を加える」ことで実現しました。

 

私は数回に分けて整形手術をしていますが、回数を重ねるごとに

想像していた通り、晴れ晴れとした気持ちになりました。

 

たとえ「作られた美貌(やはり土台が悪いが)」でも

ブサイクのままよりは、はるかにマシです。

 

「美容整形」に関しては、すること・している人に対して

どう思うかは、人それぞれにだと思います。

 

もし、否定されても

 

だってしょうがないじゃん!ブスに生まれちゃったんだもん!

 

かわいくなりたかったんだもん!としか言えません。

 

「これでよかった」と、はっきり言えます。

 

これでーいいのー

 

自分を好きになってー

 

ってやつです。

 

<ありのまま>じゃありませんが。

 

「自分らしさ」に<生まれながらの容姿>が含まれるなら、そんなもの要りません。

 

「ブスじゃなくなった」ことは、大きなメリットであり

人生を楽しむことへ、しっかりとつながっていると確信しています。

 

 

かつて・醜子

 

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