キャバクラと風俗の求人のまとめ

ブスだけどキャバクラとか風俗で働きたい!

本気でブスが好きな人もいるよ:ビー・専太


ブスが好きです。

 

昔から、というか、

 

自分では何の疑問も持ったことがない。

 

でも、世間一般では「ちょっと変」らしい。

 

なぜだろう?

 

かわいいのに。

 

 

でも確かに「醜いものがいい(失礼ながら)」のは

おかしいと言えば、おかしいのかもしれない。

 

このサイトに協力するにあたり、

ちょっと、まとめてみようと思います。

 

どんな「好き嫌い」も価値観の次第

 

要は、自分は「醜いもの(本当に失礼ながら)が好」きなのか

「ブスをブスと思っていない」のか、これによって話は変わると思う。

 

率直に言えば、ブスをブスを思わないので

ブスをブスと認識していない、ということが考えられる。

 

でも、<その形>が好きということは

醜いものが好きである、ということには変わりない。

 

ただ、「ブス」というのは、「味覚」と同じく

極めて個人的・個人差のあるものと言えるはずです。

 

「顔」というのは、「カタチあるもの」であり

そのカタチが好きなのであれば、しょうがない。

 

だから自分も、ブスをブスと認識したうえで好んでいるのかもしれません。

 

失礼な表現になるかもしれないが、「くさや」が好きな人もいると思う。

 

外国人で、納豆と梅干を受け入れられる人は稀らしい。

 

でも、これらは日本人にとっては<国民食>ですよね?

 

そういうことです。

 

もちろん性格は重要な要素

 

考えれば、考えるほど「ただブスが好き」なのです。

 

「ただの好み」で済ませていいんじゃないかな、と思います。

 

<ブスと認識されてしまう女性>の中には、「恋」に悩んでいる人も多いらしい。

 

不思議でならない。

 

なぜなら、「ブス専」と呼ばれる人は、たくさんいます。

 

もしかしたら、表立って公言していないのかもしれない。

 

自分も、わざわざ人に言うことはない。

 

ブスは、本当にかわいいと思う。

 

あ、でも「性格が悪いブス」は嫌いです。

 

ひねくれた、すねた、「私なんてどうせ」はダメです。

 

<ブサイクな容姿を受け入れた>うえでの「けなげさ」

そこに、僕(達)は惹かれるのかもしれない。

 

このサイトを見てくれる「自称ブス」の女性に言いたいのは

結局は「かわいいブスになって欲しい」ということなんです。

 

 

ビー・専太

 

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